オーダー家具の3rd -your life style shop-
2020.06.13

空間を彩る照明

娘様のご新居に入れる照明を探しているとご来店下さいましたN様。
リビングダイニングに2灯、和室とキッチンに1灯ずつ。家具をウォールナットにしたので、家具に合わせた照明が欲しいとご相談を頂きました。
「フランク・ロイド・ライトみたいに木と組み合わせている照明を探している」と具体的なイメージを教えて下さったので、イメージに合う照明をいくつかピックアップしてご紹介させて下さい、と照明を探すお時間を頂きました。

light後日、リビングダイニング、和室、キッチンとそれぞれピックアップした照明の画像をN様に確認して貰うことに。
ピックアップした照明からそれぞれのお部屋に合うものを選んで頂き、お届けすることとなりました。
リビングダイニングにはダイニングテーブルとソファに合わせたウォールナット調の照明を設置。
一緒にお届けしたジョージネルソンのサンバーストクロックが鋭角のデザインなので、丸みのある照明にすることで見た目の印象も柔らかくなりました。

light和室には建具と合わせたヒノキの木枠。畳や襖など角のあるデザインが多い和室には四角の照明を。

lightキッチンの照明は手元をしっかりと照らせるよう白色灯に。こちらの照明は側面が木目調のソケットになっているタイプもありましたが、作業場なのであえて無機質な白色のみの照明にしました。

照明はお部屋の雰囲気を決めるだけではなく、その空間でどう過ごすかによっても選び方が変わっていきます。
食材の色や作業中の手元を明るく照らしたいキッチンと安らぎの空間であるリビングや和室では光量も変わっていきます。
三者三様の照明となりましたが、如何でしょうか?お部屋ととてもマッチしていますよね。
後日、お孫様用に子供イスも購入に来て下さいました。またご相談事が御座いましたらお気軽にお訪ね下さいませ。

【light_W593xD593xH112】
【light_W488xD488xH109】
【light_W130xD1225xH66】
【Clock_W470xD80xH470】

lightご新居に入れる照明をご夫婦で探していたT様。
家電量販店で売っているようなシーリングライトではなく、シャンデリアタイプを探しているのだが、なかなかお店を見つけれられない、と通りがかりにお店の照明を見てご来店下さいました。
シーリングライトに比べて、シャンデリアやペンダントライトの販売店を目にする機会は少ないかもしれません。
引越し日は決まったのに、まだ照明が決まらなくて、このままだと照明がない部屋に引っ越さなくてはならなくなってしまう、とT様。
だからと言って、間に合わせで妥協した照明では、折角の新しい生活なのに心に陰りが出来てしまう、とお困りの様子でした。
確かに、新しい生活、気持ちよく始めたいですよね。
店舗にある照明はほんの一部になってしまう為、光量の確認は出来ませんが、お写真を見てもらいながら、早速、イメージに近いものを探っていきます。
シャンデリアと言うと燭台やお花のモチーフのランプシェード、カットガラスの煌びやかなイメージがあるかもしれませんが、現在では天井から吊るした装飾的な集合灯を総称して「シャンデリア」と言います。
T様はカフェなど軽食店で見るような装飾は控えめの照明をお探しとのこと。
簡易ライティングレールにスポットライトを取り付ける案も含めて写真を選別していきます。

light数ある写真の中からT様ご夫婦が選んだのは乳白色の円筒ガラスシェードのシンプルなシャンデリア。一列にランプが並んだタイプと囲むように円形にランプが配置したタイプ。

light一列に並んでいるランプは一灯ずつ照らす方向を変えることができます。
どちらも電球色なので乳白色のガラスによって、より柔らかな光を演出します。
最後まで妥協しなくて良かったとイメージ通りの照明を見つけられて安堵した様子でした。こちらも新しい生活のお手伝いが出来て光栄です。
もちろん、お引越し前に照明を取付させて頂きました。
新しい生活を、イメージした照明と柔らかな光に包まれてご堪能頂ければ幸いです。

【light_Φ605xH186】
【light_W820xH190】


CATALOG
アイテムの紹介に加えて、暮らしのヒントがたくさんつまったカタログを無料でお送りしています。
あなたのお部屋の空間づくりに是非お役立てください。

2020.06.11

引き継がれる家具

repair「大正時代に造られたタンスの補修は出来ませんか?」とお電話でお問い合わせ下さったS様。
代々受け継がれて来た大切なタンスだと言います。祖母の自宅を整理して出てきた年代物のタンスを、出来れば活用したいのだと。
タンスの状態を分かる範囲で教えてもらうと「タンス自体は大丈夫なんですが、引き出しの中にカビが生えていてとても中に何かを入れておける状態ではないんです」とS様。
repairカビが生えているということは湿気で引き出しの底板などが歪んでしまっている可能性があります。
引き出しが引き出しにくいなどの症状があるか確認すると、引き出しによっては固く感じる箇所もあるとの返答でした。
引き出しだけの補修なのか、タンス全体の部品を取り換えなければならないのか、電話口では判断が出来ないのでご自宅にお伺いする日程を決めさせて頂きました。
ご自宅にお伺いし、タンスを拝見すると引き出しだけでなくタンスの背中部分にあたる背板もカビで木の表面が波打っていました。
一番カビの酷い引き出しは、引手金具と丁番部分を残し、前板・底板・妻板・先板と全部を取り換える必要がありました。
「代々受け継がれていたタンスだけど、全部取り換えるぐらいなら、もう新しいものを買うわ」と半ば諦めていたS様はタンス天板や側板がそのまま残るのであれば修繕したいと修繕をご依頼下さいました。
repair長年受け継がれていたタンスをこの先も長くご愛用頂くため、また、経年と共に色あせてしまっていたタンスの色も元の艶やかな色味になるよう補修致しました。
repair一番カビの浸食が酷かった引き出しは、前板に丁番金具をはめ込み、今までと変わらず鍵付きの引き出しとして使用出来るように。もちろん、引手金具も残しています。
色むらの出ていたタンスの塗装を施して、面影をそのままに見事に復活しました。
またS様からお子様へ受け継がれていくことを心から願っております。

【箪笥補修】

remake娘様が幼少期から使用しているテーブルを、娘様の結婚を機に買い替えようと考えていたA様ご家族。
子どもと食卓を囲めるようにと少し小さなダイニングテーブルを使用していたが、A様ご夫婦、娘様ご夫婦と大人4人で囲むには手狭になってきていると教えて下さいました。
ダイニングテーブルとは別に、立派な花梨のリビングテーブルをお持ちだと言います。
テーブルサイズがW1500×D800程あり、リビングテーブルとして使用するには少し大きいかな、と思いつつ、勿体ないので花梨の天板だけでも活かせないか?とA様のご希望で娘様がインターネットで3rdを見つけて下さいました。
しかし、花梨の天板を支える脚のデザインを気に入っているので脚をそのまま活かせないのか?と奥様。
写真を拝見すると、重厚感のある、厚みのある天板。この天板を支えるには継ぎ足し脚にするよりは、しっかりと天板に固定できるダイニングテーブル用の脚を製作した方が強度面で安心感がありました。
「やっぱり重い天板を支えるために鉄の脚でないとダメですかね?」とA様。以前もダイニングテーブルにしようと思ったことがあるが、無機質な鉄の脚になってしまうなら、と断念した経験があったと言います。
木の脚で製作することは可能ですよ、とお伝えし、天板をしっかりと支えるために幕板4本脚をご提案致しました。
提案内容を聞いて「木の脚で作れるなら、ダイニングテーブルにしよう!」と笑顔でリメイク決めて下さいました。
remake「完成を心待ちにしてます」と嬉しいお言葉と共にテーブルを引上げさせて頂きました。
大切に使ってきたテーブルを脚を付け替えるだけではなく綺麗にメンテナンスを施し、再度A様のご自宅へ。
綺麗に生まれ変わったテーブルを見て、大変喜んで下さいました。
素敵な仲良し家族の食卓に新たな花を添えられますように。

【Table remake】

CATALOG
アイテムの紹介に加えて、暮らしのヒントがたくさんつまったカタログを無料でお送りしています。
あなたのお部屋の空間づくりに是非お役立てください。

2020.06.09

希望サイズで収まる家具

下駄箱最近しまいきれていない靴が玄関の脇を占領して困っているとご夫婦でご来店下さったN様。
「下駄箱が小さいので家族分の靴が収納しきれていないんですよね。雨の日用のシューズや冠婚葬祭用の靴など用途に合わせて靴を持ってるとどんどん数が増えちゃって、処分する靴もなく、下駄箱を置くにも簡易ラックみたいなものを置くぐらいならちゃんとしまえる下駄箱が欲しいんですよね」と奥様。
確かに用途に合わせてご家族分の靴を保管するとなると、10足ほどの収納力では物足りなくなりますよね。
収納内容が分かったところで置き場所をお伺いしました。
玄関を入ると左手側に出窓があり、丁度その出窓の下に空間があると旦那様が教えて下さいました。
「その出窓下の壁から三和土の横幅いっぱいに靴箱が造れたら」とも。
しかし、出窓の木枠が壁から少し出ているので、「その木枠の下に合わせて造ると段差が気になるし、出窓の木枠と靴箱の天板の高さを合わせると窓枠のない壁と靴箱に隙間が出来て埃がたまるのも気になるし、、、」と靴箱の高さを決めあぐね、既製品では丁度良い物がなかなか見つからなくて困っているとご相談頂きました。
「出窓の木枠と高さを合わせた方がスッキリと綺麗に見えるので、天板に欠き込みを入れて高さを合わせましょう」とご提案。
下駄箱
後日ご自宅にお伺いする日程を決め、玄関の出窓部分を確認。
出窓の木枠から玄関扉までの壁、また三和土の上にある玄関収納までの距離、巾木や出窓の木枠の張り出し具合を採寸していきます。また、家具が一帯となるように既にある玄関収納や出窓の木枠の色味に合わせて化粧板サンプルも持参しました。近い色味と木目を探し、「オーク柾目ウォームブラウン」に決定。
下駄箱
ブーツや長靴が入るよう棚板は可動式にし扉は内寸を広く確保する為、引き違い戸ではなく観音開きにしました。
出窓の木枠だけではなく、巾木も書き込みをして壁にピッタリ寄せています。
ぴったりと収まった家具を見て喜んで下さいました!これからの時期、靴の出入りが多くなると思いますのでフル回転で使っていただけると幸いです!

【特注下駄箱_W800×D350×H1145】

吊り棚
以前お届けしたTVボードに横幅を合わせた吊り棚が欲しいとU様。
しかし、TVボードの横に吐き出し窓があり、TVボードと同じ横幅1800mmで作成すると腰高の窓にかかってしまうのが懸念材料でした。
吊り棚の高さを小さくすれば窓に掛かることはありませんが、それでは内寸が小さくなり収納が満足に出来なくなってしまう、と製作自体を断念しようかどうしようか迷っているとのこと。
以前お届けした時のご自宅の写真と、U様自身が撮影してくれた現在のお部屋の写真を見ながら高さは最低でもどれ位欲しいのか、横幅1800mmで製作した場合、どの程度窓を塞いでしまうのかを出力した写真に書き込みを行いながらイメージしていきます。
吊り棚
天井に付けてしまうと右手側にエアコンがあるので吊り棚とエアコンがぶつかってしまい、エアコンより下部に吊り棚を設置すると窓にかかってしまう、こちらもU様の懸念事項でした。
お話を重ね、TVボードも窓に掛かっているのでエアコンとぶつかって使いにくくなるよりはTVボードと合わせてスッキリ見せる方がいいですね、とエアコンより下に吊り棚を設置する案で詳細を詰めていきます。
当初石目調をご希望されていた旦那様ですが、スッキリ見えるようTVボードと同じウォールナットで製作。
採寸にお伺いさせて頂き、丁度棚を入れる位置にエアコンの電源がある事が分かり、欠き込みを追加しました。
吊り棚が落ちないよう窓枠の欠き込みもしっかりと入れ、壁にピッタリと設置出来るよう設計しました。
吊り棚
飾り棚として使用したいので照明を入れたい、と旦那様。
お話を進める内に照明は、3つに分割した内の中央だけにし、両サイドを扉付きの収納に。また中央の棚はガラス扉にし背板を抜いて壁紙を見せることで抜け感を出し、TVボードと合わせて見た時にスッキリと見せるようにしました。
また棚の上部と下部にもテープライトを内蔵し、壁紙を照らすことで部屋の陰りを減らしました。窓を少し隠してしまいますが、部屋が暗くなることはありません。
吊り棚
以前お届けしたTVボードも綺麗にご愛用頂いて有難う御座います。今回お届けした飾り棚もぜひぜひ長くご愛用頂ければ幸いです!

【特注吊り棚_W1800×D350×H348】

CATALOG
アイテムの紹介に加えて、暮らしのヒントがたくさんつまったカタログを無料でお送りしています。
あなたのお部屋の空間づくりに是非お役立てください。

2020.06.07

暮らしに合ったダイニングテーブル

diningtable kukuchair

ダイニングテーブルをお届けした2組のお客様をご紹介いたします!

1組目のお客様は、以前ソファとサイドテーブルをお届けしているI様。
ダイニングセットをお探しとのことで、たまプラーザ店にご来店されました。

まずは職人技が光る3rdの定番で一番人気の”bliss table”からご案内!
シンプルですが、出来る限り脚を外側に配置し内寸を広く取っています。一般的なテーブルの天板は幕板で反りを抑制しますが、”bliss table”は蟻形追入れ接ぎという古来の技法を使うことで反りを抑制しています。そのため、椅子のアームが幕板にあたることなく、アーム付の椅子もきれいに納まり、また座ったときに脚周りのゆとりを確保してくれます。

diningtable kukuchair

diningtable kukuchair

次に、店内に展示してある椅子をお試しいただきました。
”KUKU chair”は、腰にぴったりとフィットする座り心地と独特なフォルムで人気の椅子です。その秘密は背もたれとアームをキャンティレバー(片持ち梁)という構造で支えていること。この構造でもしっかりと体を支えられるのは、職人の確かな技術があるからこそ!背もたれが宙に浮いているような斬新なデザインも気に入ってくださり“KUKU chair”に決定!!

diningtable kukuchair

ダイニングセットの使い心地はいかがですか?
無垢材の風合いを存分に楽しんで、長く使っていただけたら嬉しいです^^
I様、ありがとうございました!

bliss dining table : w1500×d800×h700】
kuku chair : w495×d535×h725(sh420)】

diningtable white ash

続きまして、たまプラーザ店に来店されたY様。
お持ちの椅子に併わせた黒色のテーブルをお探しとのことでお立ち寄りくださいました。

white ash

Y様のご要望をお伺いし、店内展示の3rdオリジナル”fene”サイドボード、天板・側板の仕上げをご提案(写真上)。
素材は、ホワイトアッシュ材を黒色で染色し、木目を綺麗に浮きだたせて仕上げています。
「思っていたイメージとピッタリです!!」とY様。クールでモダンな雰囲気をとても気に入っていただきました。テーブルの形状は3rd定番の”bliss table”を!サイズは間取りの確認させていただき、w1800×d900でお作りすることに!

white ash

white ash

お届けの際ご主人様と奥様から「カッコいいですねー!」とご満足いただけて私たちも嬉しかったです。
毎日のお食事も楽しみになりますね!!
Y様、この度はありがとうございました。

bliss dining table : w1800×d900×h700】

CATALOG
アイテムの紹介に加えて、暮らしのヒントがたくさんつまったカタログを無料でお送りしています。
あなたのお部屋の空間づくりに是非お役立てください。

2020.05.16

猫と暮らす環境を整える

open shelf catwalk beech

猫ちゃんが喜ぶキャットウォークをお届けした2組のお客様をご紹介いたします!

まず1組目のお客様は、引っ越しを控えダイニングテーブル後ろの壁面に置く収納棚をお探しのN様!
お母様と一緒にヨツバコ店に来店されました。

店内の家具を説明し、今までお届けした実例写真を見ながらお話しを伺うと、
「壁面収納にすると圧迫感が出てしまうのではないか・・・。」と心配なご様子。「背板のないオープン棚は開放的な印象を与えてくれますよ。」とご提案。実例写真の中に3rdオリジナルのSA-002をキャットウォーク仕様にして、方立てに数か所穴を開けて猫ちゃんが通れるようになっている写真があり、「こういった形でもお作りしていますよ!」とご紹介すると、「実は、猫を飼っていてキャットウォークの様にもできたらすごくいい!!」と気に入っていただきました。「本や猫グッズ、餌などのストックも置きたいです。」とのご要望。オープン棚兼キャットウォークの使い方で大まかな形は決まり、後日メールでお部屋の図面を送ってくださるようお伝えし、その日はお帰りに。

open shelf catwalk beech

再度ご来店いただき、作成した図面を基にサイズや穴の大きさ・位置、ステップの間隔、そして猫ちゃんの通り道を一緒に確認していきます。旦那様が猫ちゃんのウエストを測り、家にある段ボールに穴を空けて実際に快適に通れるかどうかを試していただけたのでスムーズに話しが進みました!SA-002は2つのパーツで作られていてジグザグにパーツが組み合わさっており、伸ばして使っても縮めて使っても猫ちゃんが上の段まで登れるように穴の位置は留意して設計しております。また、L字に置いたりといろいろなレイアウトが楽しむこともできますよ^^

家具の奥行きはキャットウォークとしても本棚としても丁度よく使えるサイズで400mmに決定!お使いのダイニングテーブルと同じ樹種のブナ材で製作することに決まりました。

open shelf catwalk beech

お届けの際にはサイズが通常より大きかったのでエレベーター乗らず階段で運ぶことに!
少し大変でしたが、とても喜んでいただけて嬉しく思います^^
猫ちゃんと一緒に楽しく過ごしていますか?N様、この度はありがとうございました。

【特注SA-002兼catwalk_W1510-2360×D400×H1860】

line2_2

catwalk

以前からのお客様で3rdの家具をご愛用いただいているT様。(過去のブログはこちら)
「高いところが大好きな猫がキッチンの上を歩き回って大変なので、テーブルからダイニングボードを通ってキッチンの裏側まで歩けるようにしたいです!」とのご要望にお応えし、採寸のため訪問させていただきました。

catwalk

「キッチンフードの上にすぐに乗ってしまうんです・・・。」とお悩みのT様。
お話しを伺った内容で図面を作成しご提案。やはり飼い主様であるT様が一番猫ちゃんのことをわかっていらっしゃるので、細かいところを仕様変更し図面修正して再度ご確認いただきました。冷蔵庫の上は直接乗るので棚板はなくし、高い位置に取り付ける棚板は、壁に同化するよう壁の色にあわせて製作しています。

catwalk

お気に入りの場所になってくれるといいなと思います^^

catwalk

取付後、すぐに歩き回ってくれたので安心しました!
T様、ありがとうございました!お困りのことがあれば、いつでも相談しに来てくださいね^^

【catwalk棚A_W650×D200×H130(t50)】
【catwalk棚B_W750×D538(t50)】
【catwalk棚C_W650×D200(t40)】
【catwalk棚C_W894×D351×H200(t50)】

CATALOG
アイテムの紹介に加えて、暮らしのヒントがたくさんつまったカタログを無料でお送りしています。
あなたのお部屋の空間づくりに是非お役立てください。